旅行・地域

2017年8月28日 (月)

天橋立ワイナリー

8月22日の後付け日記です。
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「天橋立は歩いて先端まで行かれました?」
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という、日本一さんのご質問に・・・・・・・・^^
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往復しましたよ^^
往路は松林の中を
帰路は海岸線の砂浜を歩きました。


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でも、GPSの機能は凄いですね・・・・・
ここまで詳細に記録をしてくれているのですね・・・・
悪いことは出来ません(笑)


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海岸線はとても綺麗で、
変なゴミなど流れ着いていないのに感心しました。


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この日もとても暑かったので、足元を水に浸りながら歩くのは
とても気持ちが良く、海風も心地よく感じました。

波で綺麗に洗われた石やシーグラスを拾いながら歩きました^^

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砂浜にはジシバリのようなカラミナが群生している場所もあり、
ほんとうに綺麗な砂浜です。

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沢山歩いたので、お昼ご飯も美味しいでしょう♪
ということで、

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天橋立ワイナリーで昼食バイキングを頂きました。


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ワインの試飲も楽しみながら
ゆっくりとした時間を楽しみました♪

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レストランの窓からの葡萄畑
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ワイナリーの葡萄らしく垣根仕立てですよ。
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少し色味かけています^^。
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レストランやショップのある建物の屋根の装飾も

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ブドウのモチーフでお洒落です。

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お土産も沢山でいい旅の思い出ができました♪


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2017年8月21日 (月)

伊根の舟屋

京都の夜を楽しんだ後、話が弾んで、
舞鶴に住む友達に会いに行こう・・・・という展開になりました。

京都縦貫道が完成して舞鶴までも近くなったのよ・・・・ということで
一路、舞鶴へ

友だちを迎え、右手に赤レンガ倉庫群、
海上自衛隊の舞鶴基地、日立造船を見ながら


天橋立・伊根の舟屋群のある方面に車を走らせました。

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伊根湾の水は透明度が高くて綺麗な海でした。
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猟師をしているというおっちゃんの

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遊覧船に乗って

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軽妙な解説で以って

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朝ドラの“ええにょぼ”の舞台になった舟屋

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釣りバカ日誌の撮影で使われた舟屋

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寅さんの撮影で使われた舟屋、
日本最古の舟屋・・・・等々

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教えてくださいましたが、
どれがどれだったか判らなくなりました(笑)


このあと“舟屋の里・伊根”という道の駅に行き
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更にリフトで展望台まで上りました。

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展望台からの伊根湾


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写真撮影用に用意された
パネル越しの写真を撮って・・・・


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お約束の 天橋立股のぞき台からのビュー^^

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この日は友達が手配してくれた、
宮津湾沿いの天橋立宮津ロイヤルホテルに宿泊
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海水の露天風呂に入り、
少し遅めに中華のディナーを頂きました。

畑記事に関係なくスミマセン^^


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2017年8月20日 (日)

京都へ

那須のアウトレットで‘湯葉丼’を食べていたら
京都からTELが掛かって来ました。

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急ぐ旅ではないのでローカル線で京都へ


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京都では学生時代には足を運ぶことができなかった
鴨川の納涼床ですき焼きを頂きました♪

友だち曰く、“大人の贅沢”なのだそうです^^

御姐さんが目の前で優雅な京都弁でもって、
お肉を焼いたり、調理をしながら接待してくださいます。

友だちは御姐さんと、お知り合いで、
今回の、この床を予約してくださいました。

ほんとうに美味しくて贅沢な時間が過ぎました。

この後は四条河原町から七条まで
昔を懐かしみ、
話をしながら高瀬川沿いに歩いて帰りました^^。
*
*
*

20日、一旦、自宅に帰った時の庭の画像です。

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イワダレソウはもっさもさ^^


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山葡萄の末路^^
鉢植えなので一度、水切れをさせてしまいました。
来年は地植えにして出直します。


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モグちゃんバナナ
あまり大きくなってません。

実が生ることはあるのでしょうか^^?


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2016年11月22日 (火)

京都へ

22日、福島で地震が起こっていた時間
ひとり、早朝の無人駅に立っていました。
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友人と3人で紅葉の京都に行こう・・・ということで
京都に5年の在住経験がある私目に
企画の一切を丸投げされ嵐山・嵯峨野に行ってきました^^。

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嵐山、あまりにも有名な渡月橋からの景色
中央の色とりどりの場所は亀山公園
その奥、上の方が小倉山になります。

錦織りなす・・・とは、このことでしょうか?綺麗です。
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桂川では屋形船が出ています。

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船頭さんはリカちゃんファミリーのパパ、
船の中ではママと双子の妹が
ミスドのポンデリングを食べています^^

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凛々しいパパ、ピエールを正面から^^


そして、何ということでしょう?
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本物の屋形船の船頭さんのアナウンスで
この小さな屋形船を解説しています^^

小さな屋形船が近づいて来ました^^って(笑)

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こんな小高い山道をトレッキングしていきます。
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モミジが
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色とりどりに
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染まり
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時折、
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吹く風に

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モミジも
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ハラハラと舞って
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紅葉狩りに最高のロケーションです。


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紅葉をくぐりぬけ、
嵯峨野の歴史的特別景勝地とされている竹林に入ると
またがらりと変わったイメージで新鮮に映ります。

奇麗に整枝された竹林と竹穂垣が見事です。

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画像には入っていませんが
カットされた画像の下の方には
国際色豊かな人混みが写っています^^

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こんなロケーションでの撮影風景もいくつか目にしました。
ハイ、ハイ、どうぞ、お幸せに・・・・・!(笑)

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一画には、明らかに人力車の為に作られた
林道であろうという場所もありました。

これが、いかにも嵯峨野・・・というイメージですね。
と、人力車のお兄さんも解説をされていました。

この場所以外では、人混みで人力車が動くのも
儘ならない位の人混みです。
それでは人力車に乗るお客さんも
満足させられないのでしょうね。

苦肉の策として作られた
人力車走行コースのように思われました。

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ここでは‘嵐'のように駆け抜けられるって^^

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竹林の中に
可愛らしいお地蔵様がおられましたよ^^

画像が多いので次に続きます。

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2016年11月15日 (火)

那須

今年、7月末に那須を訪れているのに
また・・・・・^^
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今回は‘九尾の狐'に導かれるように・・・・

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友だち妖怪ですからね(笑)


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ここにも・・・・・・

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ここにも・・・・・・

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なんということはない・・・・
‘九尾の狐'は那須のマスコットキャラクターだったのです(笑)

那須町観光大使・「きゅーびー」だそうです^^

ふるさと定住かぁ・・・・・・
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いいなぁ・・・・
でも思い描くほど生易しいものでは
ないのでしょうね~と
思いつつ、こんなところも立ち寄ってみたり^^

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紅葉を眺めながら歩くのもいいものです。

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こんな風に那須を散策中
紅く染まったドウダンツツジの植え込みに目がとまりました。
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那須でも有名なラスク屋さんの生垣です^^
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やはり、ドウダンツツジの紅葉は違いますね。
綺麗~♪
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でも冷え込みの厳しいこの地域だからこそ、
こんなに綺麗に染まるのでしょうけど・・・・・・
素敵ですね♪

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そして昼食は少しひんやりする外のテラスで

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煮込みハンバーグなどをいただいたのですが

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そこからの景色がまたなんとも素敵!


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まさに‘木洩れ日の庭'ですね。

畑の庭もこんな風に木々が育っていってくれるのが
夢でもあり・・・理想でもあるのですが・・・・・。

***

紅葉を楽しんでいる中にも
年中クリスマス・・・というお店もあるところにはあります^^

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クリスマスツリーデリバリーという
レトロなオート三輪^^いいですね~♪

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ウインドウのディスプレイも
北欧の雰囲気です。


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北欧と言えば・・・・外せません!
ムーミンやスナフキンのカップが欲しくて
プチデザートも頂きました^^

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この季節の那須もなかなかいいところです。

***
おまけ画像はいえ庭の山葡萄の紅葉です。

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なかなか渋い紅葉で、これもいいなぁ・・・・・。
ミステリアスな紅葉は妖怪好みです(笑)


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2016年11月14日 (月)

道の駅・みぶ

良く冷え込んだ10日から
栃木入りをしていました^^

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昨年もこの辺りに来ていたような気もしますが・・・・^^

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道の駅に隣接したわんぱく公園の
銀杏の黄葉が目に飛び込んできました。

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外回りの植栽はまだ色づき切っていませんでいたが


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駐車場に植えられた銀杏は綺麗に染まり


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地面も部分的に黄色く染まっています。


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この日は12日の土曜日だというのに
でも、何故か、駐車場も閑散としています。

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パチパチと踏み歩くうちに
原因はここに有る!?(笑)と思ったりして・・・

誰も、拾い集めたり、
片付ける様子もなくて・・・・・・・^^

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でも公園の中は、
たくさんの親子連れで賑わっている様子を
モアイも遠い目で眺めていました^^

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地面のドングリもカーペット状態で
コロコロ、ゴロゴロ賑わっていました。(笑)

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国道を挟んだ道の駅はお祭り騒ぎです^^


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日光猿軍団ではありませんが
お猿さんのエンターテイメントショウなども
催されていました。

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そこで、目を惹いたのが
芸をしているお猿さんではなく
手を後ろ手に組んでぬいぐるみの様に
ビクとも動かず椅子に座っている子猿です。

落ち着きもなく動き回るのが子猿の習性の様に
思っていましたが、
この訓練された、というか・・・・
抑圧された姿に健気さというか、
哀愁に似たものを感じてしまいました。

畑に出没する子猿はもっと自由奔放だよ・・・TT、

***
農産物売り場ではにっこり梨などもまだ、並んでいました。

蜂屋柿などの渋柿もありましたが
この辺では‘渋抜き'のことを‘タル抜き'とか言ったりも
するようですね、面白いと思いました。

旬のものでは‘とちおとめ'が出ていたので
買って帰りました^^


そして、気になるポップが・・・・・何でしょう!?
偶然にできた2と3と5のりんご・・・・って!?
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袋には青森産の真赤な小振りな林檎が
10個ばかり詰められていましたが、
ネットで調べてもそれらしき情報もなく・・・・・
謎のままです(笑)

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2016年9月15日 (木)

岐阜へ

岐阜県関市板取の
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「名もなき池」
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お爺ちゃんも訪れた
通称モネの池を見て来ました^^。


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コイもこんなにワヤワヤ居ると

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イメージが変わって来ますね。

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イメージとしては、これくらい^^?


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小さな渡り橋も入れてこれくらい^^?


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水はとても澄んでいます。
この水の色は池底の泥土の色です。


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水蓮の池かと思っていましたが
おや!?・・・大半がやじりのような形の葉の‘コウホネ'でした。
池面の三分の一くらいに水蓮もありました。

200㎡くらいかな!?と思われる
ほんとうに小さな池でしたが、
クロード・モネの絵画さながら・・・・
というのが頷ける光景でした。

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池のすぐ傍の花苗やお土産を売る店で
ハート模様のコイが居るよ・・・という情報を得て
また、池に戻り、そのコイ(恋)を撮ったのがこの画像です^^

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花苗屋さんの前でたわわな実を付けた
‘ヤマボウシ'の木を見かけました。
ヤマボウシの木も四季折々の表情がいいですね。
いえ庭にも植えつけた木なので
こんな風になってくれるといいなぁ・・・・などと
想いを馳せるのでした^^

***
今回は友達と3人で参加したバスツアーでした。

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郡上市も

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少し散策することができて


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いい初秋の旅になりました^^


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お土産は・・・やっぱり・・・というチョイス(笑)
***
おまけ画像


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パフォーマンス!?(笑)
ちょっとだけ動いてみます^^

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2016年7月26日 (火)

モグタンGO

突撃・モグちゃんの陣地へGO!
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昨日・25日の朝です^^


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そう・・・・モグちゃんがレム睡眠の中、たっぷり妖気を感じ
体調が悪くて少し横になっていたその時間です。

そんなに恐れなくてもいいのに・・・・・・
くゆらの微細な妖気も敏感に察知されるようです(笑)


ご安心ください。
もう、今は自分の妖怪圏に戻っていますので^^


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楽しみにしていた夏リンゴはありませんでしたが
夏かんろやソルダムサマービュート
ブルーベリーなどなどが並んだモグちゃんコーナー^^

棚の下にも沢山のプラムがスタンバイしていました。


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そしてGET♪


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別腹品もGET♪

サシバの里までの県道沿いには
沢山の山百合が咲いていました。

シルバーリーフの樹木は秋グミの木かなぁ・・・
などと、思いながら豊かな自然の様子を
車窓からも楽しんで来ました♪

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2015年8月17日 (月)

ゆりパーク

お盆休み、真っ只中の8月13日

少しばかりの涼を求めて出かけました。

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時折、雨交じりで山並みからは靄が立ち上っています。

こんな見通しの悪い道になるとは・・・・・、
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鬼怒川温泉と塩原温泉を結ぶ
日塩もみじラインという高原道路です。

いろは坂のようにリズミカルに折りたたまれた
カーブではありませんが、
いくつもの不規則なカーブは緊張感があります。

目的地は鬼怒川温泉だったのですが
少し先にある‘ハンターマウンテンゆりパーク’が
気になって行ってみました。
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標高1300mまでくると、少しひんやり・・・・^^
この日の気温は19℃

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ゆりの見られる場所までリフトに乗ります。

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スキー場のゲレンデが夏場はこんなお花畑に♪

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白樺の林の中に色とりどりのユリの花が咲いています。
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樺の樹が背景だとユリも
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一段と映えます。
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ユリは香りも立ちますね・・・心地のいい空間です。

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バックヤードには遅咲きのユリがスタンバイ!?

さて、帰路です。
あのクネクネカーブを日光まで引き返すより
塩原まで通り抜けたほうが安全で早そうだということで

鬼怒川温泉は塩原温泉に変更でした。


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2015年8月 6日 (木)

そんな暮らしの証明

誕生日に頂いた
アレンジメントの薔薇がいい具合に乾きました。
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ドライフラワーとしてもう暫く楽しめそうです。
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同じアレンジメントのバスケットの中に使われていた
ドラセナ・サンデリアーナです。
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捨てるに忍びなく、マグカップに挿しておきました。

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一か月以上経った今も枯れず、丈夫なんだなぁ・・・
と思っていたら発根していました^^♪
思いがけず・・・‘たまたま’といった感じです。
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最近、この‘たまたま’
思いがけず・・・・ということがよくあります。
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先月の話になってしまいますが、
JALの機内誌‘SKY WARD’の7月号です。

‘カナダ ソルトスプリング島の週末’という特集記事がありました。
徒然にページを繰っていると、懐かしい顔がありました。

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少し、お歳を召した印象がありましたが
間違いなく、その人です!


隣の席に座っているEに、‘この人知っているよ’といったら、
‘そんな馬鹿な・・・’と、一蹴されました。


なので、ここからはその証言記事です(笑)
無理やり、もうひとつのブログから記事を
引っ張ってきましたので長くなります。
*
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【Salt Spring Island @ B.C. CANADA】

マックレナン・ドライブにあるリオネルさんの御宅にやってきました。
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とってもフランセなお名前の豚ちゃん・・、と思ったのですが名前を忘れました^^

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お出迎え・・・・・・と思ったら

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お気に入りのアヒルさんに突進でしたぁ(笑)

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Yuppiちゃんも、良く知ったお宅なのか突進していきます。
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お花に埋もれたアプローチです。

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「ヨク、イラッシャイマシタ。セマイワガヤニヨウコソ。」と
日本の謙遜をまねて私たちを迎えてくださいました。
リオネルさんはとっても日本好きのフランス人です^^

画像は玄関先に飾られた流木と
「コレハ、ワタシノブッダデス」と羽飾りのついた木彫を紹介してくれました。
追求しませんでしたが「仏陀」だと思います^^

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これもリオネルさんが描いたポストカードです。
ソルトスプリングの海の空気が感じ取れるとてもいい絵です。
*

引き続き、リオネルさんのお宅からです。

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リオネルさんはフランス伝統柳織の籠職人さんです。


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あらゆる光景がとっても絵になるのでずっとカメラを握ったままです
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門扉や柵にいたるまで芸術的なセンスが漂っています^^
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リオネルさん登場・・・・(逆光でお顔がよく判りませんね)
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三線で沖縄民謡を歌って
聞かせてくださっています。

元ちとせさんの歌のファンで
日本語でとっても上手に
歌われます。

「コトノハ」の歌詞も・・・・・・・

「何時(いてぃ)む今日(きょう)ぬ事に・・・」

君が見上げる夜明けの空はどんな色?

青く涼しい まだ見ぬ花の色

君が知らない真夏の風はどんな色?

熱を帯びてる  切ない花の色

What is the color of the first light in the sky which you cast your eyes up ?

It's blue and cool, like a color of the flower you never seen.

What is the color of the wind in the midsummer which you don't know ?

It's the color of agonizing flower which take on heat.

こんな風に英訳して詩の意味もお勉強・・・・・・
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ここにも日本フリークなのを
感じさせるひとこま・・・・・・

 今は敷地内に温泉をつくることが夢だとか^^

 日本の温泉を紹介した本・(写真集)も見せてくれました

他にもたくさんの書籍が・・・・棚からあふれんばかりに・・・

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画像の手前にある籠がリオネルさんが編まれる
柳織のバスケットです。
*
この日、リオネルさんは
井戸堀の業者さんとの対応で
私たちと食卓を囲むこともなく
多忙しの模様・・・・・

私たちは勝手に台所を使って
お昼をご馳走になってきたという感じでした^^

*
さて、このあと・・・、リオネルさんが森に響かんばかりのアカペラで、
元ちとせさんの歌を歌うと動物たちが集まってきます。
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どんな動物たちが集まってくるのでしょうか!?





リオネルさんが歌うと集まってきたのはこの子たち・・・・・。

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「餌をあげてるじゃん」というつっこみはなしですよ^^
パブロフの条件反射と同じで
この子たちはリオネルさんの歌で集まってきたのですから・・・・・。

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とっても可愛いです。
アンデスまで行かなくてもここでもアルパカに逢えるなんて・・・・。

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みんなお顔に個性があります、

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1匹、1匹に

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名前も付いています。

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それにしても・・・広い敷地でいいですね。
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一生懸命、餌を食べています。餌は小麦のようです。


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2頭のリャマもいます。
最初は遠巻きに私たちのことを見ていますが、
慣れると匂いを嗅ぎに来たり・・・・すごく近くまで近づいてきます。

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アルパカもとっても好奇心旺盛な賢い動物です。

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みんな同じ方向を向いているのは視線の先に

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フィールドを走るYuppiちゃんがいるから、
それを追いかけているからです^^
*
訪問先のお庭に植わっている植物を見せていただくのも楽しみ!
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サキシフラガがありました^^
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セダムも・・・・・・・、貝殻がさりげなく、溶け込んでいます。


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プルモナリア という名前の植物。
ブッチャートガーデン、クイーンエリザベスガーデン、ヴァンデューセン植物園
でもみかけたので向こうではポピュラーな植物なのですね。
調べてみると、ヨーロッパ原産で 耐寒性多年草(-20℃)のようです。
ベゴニアのような葉っぱの文様とこの花色がいいですね、
出会えたら育ててみたい植物です。

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リオネルさんが作る柳織バスケットの材料になる柳の樹。
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フィールドでこれから栽培するという柳の苗木がたくさん植えられています。

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リオネルさんが指差す地面、画像左下のわずかに黒い部分は
アルパカのウ○チなのです^^
彼らは決まった場所でしか排泄をしないというお話をしているところです^^
そこだけ、雑草の生育がいいというお話も・・・・・。

あと・・・、洋ナシを植えたそうなのですが、
アリがすごくって困るということもおっしゃっていました。
どなたか、農薬を使わず木をありから守る方法ご存知ないですか!?

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こうやって、敷地のあちこちの案内を受けているときも
好奇心旺盛なアルパカたちは人間の後をついてきます^^

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私たちが立ち止まり、振り返ると静止します。
まるで「だるまさんがころんだ」をしているよう^^


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わたしたちが動くとまた付いてきます^^
アルパカを連れて日本の河川敷や土手を歩いてみたい(笑)
*
*
*
また別のページの
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ヘザーのパン屋さんの記事も懐かしい
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天井からぶら下がる沢山のお鍋のキッチンの様子も

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当時のままで・・・・・素晴らしい。

島に移住して、そこで暮らす覚悟を持った人たちは
変わらぬ信念をもって日々を送っておられるのだと・・・

この冊誌の記事からもそんな生き方の証明を
再確認させてもらった気がします。

自分自身の畑の開墾もこの島の暮らしに感化されて
始まったことも事実です。

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当時、お世話になったオーガニックファームさんのHPから
素敵な画像をお借りしてきて載せておきます。

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